『良いエンジニアとは?』

アルバイト期間中に経験した話だ。

あるwebアプリケーションの裏側のルーティングを弄って際に、処理結果を見た先輩エンジニアから「なぜこのURLにしたのか?」と疑問をぶつけれた時があった。最初、その質問の意味がわからず、逆に「なぜURLで疑問を持つのだろうか?」と考えてしまった事がある。

そのエンジニアの方は、URLがこの世で一番好きだといい、URLの形はどうあるべきかを丁寧に解説してくれて初めて、今まで自分はURLの形について何にも疑問を持たずにコーディグをしていたと気付かされた。これは行き過ぎた話という事ではなく、そういう常に「なぜ?」を追求する姿勢をずっと見ていた自分にとって、あの姿勢こそが記事に出て来る「良いエンジニア」だと考えている。

そう意味では現状の自分は良いエンジニアではないですね。

暫くは翻訳を休めて

1.コーディグ
2.コーディグ
3.コーディグ
4.アウトプット/読書
5.コーディグ

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